2011年3月13日日曜日

東北地方太平洋沖地震





















(お家が なかなか揺れたみたいで いろいろ割れていました)































帰国する日の かなり早い朝方、
メールで 大きな地震が 日本で起きたと
おしえられた、

びっくりして 、 yahooやtwitterをみてると
信じられないようなことが たくさん起こっているようだった。

スタッフの子が、 テレビをみてって
飛び込んできて、
テレビをつけると、
CNNで、 どこかのアジアの国の
大洪水の映像が くり返し映っていた。
よくみると 日本だった。

わたしは、オウムの時も、神戸の時も
外国にいて、
外国で知らせを受けた。

ANAの機内の中で、
NHKのニュースが ずっと流れていた。
オランダでの出来事は ふっとんでしまった。

これ以上の被害がありませんように。
被害に遭われた方達のご冥福をお祈りしますとともに
みなさんの安全をお祈りします。
ほんとうに。。




--------------

http://moriyama.com/      より↓

▼とにかく情報の混乱がまだ続いている。

▼現場の人たちはみんなむちゃくちゃ頑張っている。

▼いっぽうで、日々の普通の暮らしを送ることも重要だ。「日々」はずっと続く。また、テレビやウェブを集中して見すぎると息切れするので、被災地域以外の人は、ある程度意識的に離れることも重要かと思う。大きな余震が続いたスマトラの地震のケースを思い出さなくても、まだまだこの状況は長く続くはず。短距離走ではない。

▼この地震の影響は、たぶんいま多くの人が想像しているよりもずっとずっと大きい。それだけに、直接被災していない人も息切れしてはいけない。日々の暮らしを送ることが社会全体を維持することに繋がるはずだ。








2 件のコメント:

  1. Hello dear Takanosan,

    Such a terrible days in Japan :( I'm happy you are fine but I feel bad for many people has suffered or died.

    Ganbattene!

    Please take care,

    Big hug from Spain

    返信削除
  2. ありがとう!
    i love you

    返信削除